取り組み事例

「EUCALIA」とは?

EUCALIA(ユカリア)ではフレンドシップ・ミ―ティングという名称でフォ―ラムを開催しています。
グループ内で課題となっていることを議論し、検証の報告を実施したり、同一地域内での意識統一のための場として活用したり、その活動を活発に行っています。

フレンドシップ・ミ―ティング ア―カイブ

フレンドシップ・ミ―ティングでは以下のような議題をディスカッションしてきました。

第10回 2015年7月
―記念講演 「日本発のウイルス療法の臨床開発」
 東京大学医科学研究所・先端医療研究センター
 先端がん治療分野 教授
 東京大学医科学研究所附属病院 脳腫瘍外科診療科長
 藤堂具紀 先生
―講演「ヘルスケア事業の10年の振り返りと今後の展開について 〜Capital Medicaが
 見ている可能性〜」
 株式会社キャピタルメディカ取締役 原享弘
―キャピタルメディカの取り組み
 株式会社メディカルプロパティ
 株式会社NCM
 EUCALIA TOUCH
 Beagle Medica & EUCALIA System
 EUCALIA 事務局
第9回 2014年9月
―記念講演 「これからの日本の医療と医学の考え方:臨床医学の多文化性」
 自治医科大学 学長 永井良三 先生
―キャピタルメディカの取組について
 経済産業省補助金事業報告(インドネシアがん化学療法センタ―実証調査事業)
 Beagle事業の紹介(臨床試験電子化ソリュ―ション事業)
 プライベ―トブランド事業の紹介
 シンクマ―ケットの紹介(人材紹介事業)
 情報端末事業の紹介(患者向けベッドサイド端末EUCALIA TOUCH)
―ディスカッション「10年後の経営アイテムを考える」
第8回 2013年6月
―高齢者医療 〜予防から看取りまで〜
―取り組み課題の進捗報告
 サ―ビス付き高齢者向け住宅
 臨床研究
 患者様向け情報端末(EUCALIAタッチ)事業
―海外事業の展開
資料:参加病院の事例(抜粋)
第7回 2012年6月
―高齢者と向き合う医療・介護のあり方
―賢人会議の取組と構想
資料:岡山西大寺病院の事例
資料:平病院の事例
第6回 2011年9月
―災害時の病院における危機管理
―病院リハビリテ―ション 〜リハ機能強化策の導入プロセスと事例紹介〜
第5回 2010年9月
―病院経営のグランドビジョン実現に向けた取組
第4回 2009年7月
―経営組織の考え方 〜組織研究から、優れた組織を探る〜
―コミュニケ―ション診断を活用した組織運営法
第3回 2008年11月
―これからの診療報酬改定と医療経営
―金融機関が医療機関を見る視点
―看護管理者の経営視点
第2回 2008年3月
―北米の医療BSC視察報告
―戦略的な予算編成とモニタリング
第1回 2007年10月
―各病院の紹介と課題
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